- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 9,705,962 | 19,735,857 | 29,686,712 | 41,522,050 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 333,251 | 847,633 | 1,065,594 | 1,763,059 |
2015/03/27 13:41- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/03/27 13:41- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事株式会社 | 37,436,535 | 食品製造販売業 |
(注)当社は単一セグメントであります。
2015/03/27 13:41- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
2015/03/27 13:41- #5 業績等の概要
このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心の確保を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コストの低減等に引き続き努めました。
その結果、売上高につきましては、41,522百万円となり、前事業年度に比し4.4%の増収となりました。利益につきましては、原料価格高騰に伴う売上原価の上昇などにより、営業利益は1,920百万円となり、前事業年度に比し378百万円の減益となりました。経常利益は2,027百万円となり、前事業年度に比し370百万円の減益となりました。また、当期純利益は厚生年金基金の解散に向けて引当金を計上したことから1,019百万円となり、前事業年度に比し439百万円の減益となりました。
部門別の営業内容については次のとおりであります。
2015/03/27 13:41- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当事業年度の経営成績の分析
当社の当事業年度の売上高は41,522百万円となり、前事業年度と比べ1,731百万円増加いたしました。これは、チーズの販売が順調に推移したことによるものであります。
経常利益につきましては、2,027百万円となり、前事業年度と比べ370百万円減少いたしました。これは、原料価格高騰に伴い売上原価が上昇したことによるものであります。
2015/03/27 13:41- #7 関係会社との取引に関する注記
※7 関係会社との取引は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 売上高 | | 35,164,272千円 | | 37,436,535千円 |
| 仕入高 | | 8,517,532 | | 9,855,442 |
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