営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 22億9933万
- 2014年12月31日 -16.48%
- 19億2046万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心の確保を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コストの低減等に引き続き努めました。2015/03/27 13:41
その結果、売上高につきましては、41,522百万円となり、前事業年度に比し4.4%の増収となりました。利益につきましては、原料価格高騰に伴う売上原価の上昇などにより、営業利益は1,920百万円となり、前事業年度に比し378百万円の減益となりました。経常利益は2,027百万円となり、前事業年度に比し370百万円の減益となりました。また、当期純利益は厚生年金基金の解散に向けて引当金を計上したことから1,019百万円となり、前事業年度に比し439百万円の減益となりました。
部門別の営業内容については次のとおりであります。