営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 36億8202万
- 2017年9月30日 +2.73%
- 37億8243万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コスト低減などに努めました。2017/11/13 11:11
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、家庭用チーズ製品の売上が順調に推移したことから、売上高は35,474百万円(前年同四半期比103.3%)、売上高の増加に加え売上原価率が下がったことから、営業利益は3,782百万円(前年同四半期比102.7%)、経常利益は3,775百万円(前年同四半期比105.6%)、四半期純利益は2,586百万円(前年同四半期比107.7%)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が33,818百万円(前年同四半期比103.5%)、ナッツ部門が623百万円(前年同四半期比95.5%)、チョコレート部門が943百万円(前年同四半期比105.2%)、その他部門89百万円(前年同四半期比89.7%)となっております。
(2)資産、負債及び純資産の状況