構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 6112万
- 2017年12月31日 -20.43%
- 4863万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。主要な耐用年数については以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
商標権 10年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 14:46 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2018/03/29 14:46
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 1,508千円 52千円 構築物 72 - 機械及び装置 7,279 5,012