構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 4億9293万
- 2020年12月31日 -11.92%
- 4億3416万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2021/03/25 15:40
当社は、神戸工場への設備の移転に伴い、当事業年度より一部の有形固定資産の耐用年数を変更しております。この変更は、稲美工場の建物、構築物等について、将来の使用計画等を総合的に勘案した耐用年数に変更するものであります。
この結果、当事業年度の減価償却費は220百万円増加し、営業利益は91百万円減少し、経常利益及び税引前当期純利益は220百万円減少しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。主要な耐用年数については以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
商標権 10年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 15:40 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/25 15:40
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数については以下のとおりであります。