純資産
個別
- 2019年12月31日
- 272億444万
- 2020年12月31日 +1.99%
- 277億4487万
- 2021年12月31日 +7.04%
- 296億9676万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- なお、シンジケート方式によるタームローン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2022/03/29 13:50
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、タームアウトオプション付コミットメントライン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2022/03/29 13:50
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2018年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における「負債の部」の残高は24,512百万円となり、前事業年度末と比べ4,738百万円減少いたしました。主要な要因は短期借入金の減少であります。2022/03/29 13:50
(純資産の部)
当事業年度末における「純資産の部」の残高は29,696百万円となり、前事業年度末と比べ1,951百万円増加いたしました。主要な要因は利益剰余金の増加であります。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/29 13:50
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2022/03/29 13:50
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 13:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,423.99 1,524.18 1株当たり当期純利益金額(円) 49.11 116.59
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。