- 2266
- 2026/09/11
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2009年以降
- 2.9-141.9倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.56-2.86倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 23億6637万
- 2022年12月31日 -85.39%
- 3億4578万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/03/29 15:54
この結果、当事業年度の売上高が15,030,067千円、販売費及び一般管理費が15,030,067千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/03/29 15:54
外食産業向け需要が回復基調であったことから業務用チーズ製品等の販売が増加したことに加えて、チョコレート製品の販売が増加したことにより、売上高につきましては、41,924百万円(前年同期比102.0%)となりました。営業利益は、主に増収やチーズ製品の価格改定効果等があったものの、エネルギー価格や原材料価格の高騰に加えて、急激な円安の進行による原価上昇等の影響を受けたことにより345百万円(前年同期比14.6%)となり、経常利益は359百万円(前年同期比16.1%)、当期純利益は、前事業年度に固定資産売却益および神戸工場の建設に伴う産業立地促進補助事業補助金収入が特別利益に計上されていたことから219百万円(前年同期比9.7%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況