経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- -1億3969万
- 2024年6月30日
- 12億3361万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。2024/08/09 15:15
・ 各事業年度の単体の損益計算書における経常損益に関して、経常損失が計上された決算期が2期連続していないこと。
・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における現預金及び経常運転資金(売掛金+割引・裏書譲渡手形を除く受取手形+棚卸資産-買掛金-設備支払手形を除く支払手形)の合計金額が、当該決算期の終了後最初に到来する3月末日におけるファシリティ総貸付極度額以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/08/09 15:15
当中間会計期間の売上高につきましては、主に2023年5月末日でチョコレート製品の販売が終了したことから21,349百万円(前年同期比97.3%)となりました。利益面につきましては、為替の変動による影響を受けたものの、主に前事業年度のチーズ製品の価格改定効果等により、営業利益は1,123百万円(前年同期は営業損失198百万円)、経常利益は1,233百万円(前年同期は経常損失139百万円)となりました。中間純利益は、903百万円(前年同期は中間純損失147百万円)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が20,896百万円(前年同期比102.1%)、ナッツ部門が303百万円(前年同期比105.0%)、その他部門149百万円(前年同期比145.0%)となっております。
(2)キャッシュ・フローの状況