経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2024年6月30日
- 12億3361万
- 2025年6月30日 -72.28%
- 3億4191万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。2025/08/08 15:33
・ 各事業年度の単体の損益計算書における経常損益に関して、経常損失が計上された決算期が2期連続していないこと。
・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における現預金及び経常運転資金(売掛金+割引・裏書譲渡手形を除く受取手形+棚卸資産-買掛金-設備支払手形を除く支払手形)の合計金額が、当該決算期の終了後最初に到来する3月末日におけるファシリティ総貸付極度額以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/08/08 15:33
当中間会計期間の売上高につきましては、主にチーズ製品の販売が減少したことから20,527百万円(前年同期比96.2%)となりました。利益面につきましては、主に4月からのチーズ製品の価格改定効果があったものの、為替の変動等による原価高に加えて、チーズ製品の販売が減少したことから営業利益は482百万円(前年同期比43.0%)、経常利益は341百万円(前年同期比27.7%)となりました。中間純利益は、199百万円(前年同期比22.1%)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が19,972百万円(前年同期比95.6%)、ナッツ部門が307百万円(前年同期比101.5%)、その他部門247百万円(前年同期比165.8%)となっております。
(2)キャッシュ・フローの状況