有価証券報告書-第68期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、合理化及び更新などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は1,752百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 加工食品事業
当連結会計年度においては、岡山工場生産設備の新規導入や広島工場・熊本工場等における生産設備の合理化と更新による総額1,691百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 食肉事業
当連結会計年度においては、設備の更新を中心とする総額59百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 全社(共通)
当連結会計年度においては、設備の更新を中心とする総額1百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度の設備投資の総額は1,752百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 加工食品事業
当連結会計年度においては、岡山工場生産設備の新規導入や広島工場・熊本工場等における生産設備の合理化と更新による総額1,691百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 食肉事業
当連結会計年度においては、設備の更新を中心とする総額59百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 全社(共通)
当連結会計年度においては、設備の更新を中心とする総額1百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。