有価証券報告書-第68期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
当社グループにおける研究開発活動は、開発本部を中心に行っており、「食品の特性と安心・安全・美味しさを追求し、健康と感動と笑顔のある楽しい食生活を演出するとともに人に対する優しさ」を経営方針としております。
当連結会計年度におきましては、ハム・ソーセージの分野におきましては、サラダ・サンドウィッチ需要に「ふわっとうす切りシリーズ」を発売し、品揃えとしまして、ロースハム・ベーコン・ももハム・パストラミビーフ・チキン・チャーシューの6種類をラインナップしました。また、蜂蜜を使用した「ハニーベークドシリーズ」を発売いたしました。商品としましては、チキン並びに希少価値の高いトントロを使用した商品をラインナップし、焼き豚の分野では国産牡蠣エキスや再仕込み醤油を使用したこだわりのスライスタイプやチキンを使用した炙り焼きのチャーシューを発売いたしました。
デリカテッセンの分野におきましては、昨年より販売しております「肉厚ハンバーグ」をリニューアルし、柔らかくふっくらと仕上げ、ソースもデミグラス・てりやき・ステーキタイプの3種類を発売いたしました。また、花ソーセージピザのシリーズといたしまして、「ベーコンピザ」「あらびきポークウインナーピザ」「トントロショルダーベーコンピザ」を発売いたしました。さらに、新商品として「花ソーセージピザトースト」「ショルダーベーコンピザトースト」を発売いたしました。コロッケの分野におきましては、スイーツを意識した「かぼちゃコロッケ」「さつまいもコロッケ」を発売いたしました。今後も簡単調理食品として需要が見込まれる事を見越しての幅広い分野での開発に努めてまいります。
コンプライアンス、トレーサビリティ等、食の安全追求を含め、素材の特性や美味しさの追求、食シーン等、多岐にわたり研究開発を行っております。
今後もマーケティングを軸に、市場ニーズをつかみ、仕入・加工・販売部門と連携を取り、常に迅速なる商品開発活動を行ってまいります。
当連結会計年度における研究開発費は243百万円であります。
当連結会計年度におきましては、ハム・ソーセージの分野におきましては、サラダ・サンドウィッチ需要に「ふわっとうす切りシリーズ」を発売し、品揃えとしまして、ロースハム・ベーコン・ももハム・パストラミビーフ・チキン・チャーシューの6種類をラインナップしました。また、蜂蜜を使用した「ハニーベークドシリーズ」を発売いたしました。商品としましては、チキン並びに希少価値の高いトントロを使用した商品をラインナップし、焼き豚の分野では国産牡蠣エキスや再仕込み醤油を使用したこだわりのスライスタイプやチキンを使用した炙り焼きのチャーシューを発売いたしました。
デリカテッセンの分野におきましては、昨年より販売しております「肉厚ハンバーグ」をリニューアルし、柔らかくふっくらと仕上げ、ソースもデミグラス・てりやき・ステーキタイプの3種類を発売いたしました。また、花ソーセージピザのシリーズといたしまして、「ベーコンピザ」「あらびきポークウインナーピザ」「トントロショルダーベーコンピザ」を発売いたしました。さらに、新商品として「花ソーセージピザトースト」「ショルダーベーコンピザトースト」を発売いたしました。コロッケの分野におきましては、スイーツを意識した「かぼちゃコロッケ」「さつまいもコロッケ」を発売いたしました。今後も簡単調理食品として需要が見込まれる事を見越しての幅広い分野での開発に努めてまいります。
コンプライアンス、トレーサビリティ等、食の安全追求を含め、素材の特性や美味しさの追求、食シーン等、多岐にわたり研究開発を行っております。
今後もマーケティングを軸に、市場ニーズをつかみ、仕入・加工・販売部門と連携を取り、常に迅速なる商品開発活動を行ってまいります。
当連結会計年度における研究開発費は243百万円であります。