四半期報告書-第70期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
当社グループの主要な事業である加工食品事業及び食肉事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により当連結会計年度は需要変動のリスクがあるものと想定しております。
当社グループは、「当連結会計年度末に向けて感染拡大が収束したのち需要が徐々に正常化する」と仮定していましたが、当連結会計年度末には収束には至らないと判断しております。そのため、「新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が少なくとも一定期間継続する」という仮定に基づき、固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確実性が多く、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績の状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、「当連結会計年度末に向けて感染拡大が収束したのち需要が徐々に正常化する」と仮定していましたが、当連結会計年度末には収束には至らないと判断しております。そのため、「新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が少なくとも一定期間継続する」という仮定に基づき、固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確実性が多く、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績の状況に影響を及ぼす可能性があります。