四半期報告書-第53期第1四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
3 株主資本の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、平成32年満期の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本剰余金が4,112百万円増加し、自己株式を1,595百万円処分しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の残高は、資本剰余金が16,233百万円、自己株式が1,341百万円となっております。
当第1四半期連結累計期間において、平成32年満期の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本剰余金が4,112百万円増加し、自己株式を1,595百万円処分しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の残高は、資本剰余金が16,233百万円、自己株式が1,341百万円となっております。