無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億6708万
- 2026年3月31日 -9.27%
- 2億4233万
個別
- 2025年3月31日
- 2億6705万
- 2026年3月31日 -9.27%
- 2億4231万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
主として総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年2026/06/23 14:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は4億75百万円(前年同期3百万円の収入)となりました。主な内訳は、減価償却費5億50百万円、棚卸資産の減少3億65百万円、売上債権の減少1億38百万円、税金等調整前当期純損失2億13百万円、投資有価証券売却益1億98百万円であります。2026/06/23 14:12
投資活動の結果得られた資金は2億95百万円(前年同期4億96百万円の支出)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1億8百万円、無形固定資産の取得による支出25百万円、投資有価証券の売却による収入4億37百万円であります。
財務活動の結果支出した資金は2億11百万円(前年同期比11.0%増)となりました。主な内訳は、長期借入れによる収入4億10百万円、短期借入金の純増による収入2億円、長期借入金の返済による支出5億46百万円、リース債務の返済による支出2億74百万円であります。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/23 14:12
当連結会計年度の設備投資については、主に機械設備の入替及び生産設備の改修などを目的とした設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度における設備投資の主なものは、泉川工場及び西方工場の機械設備等の新設等であり、設備投資の総額は357百万円になりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3年~15年2026/06/23 14:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,818,080 千円 無形固定資産 242,312 千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損損失の認識の要否」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 14:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,819,123 千円 無形固定資産 242,336 千円
当社は食肉及び食肉加工品の製造販売を主な事業として営んでいますが、物価上昇に伴う個人消費の減退から販売数量が減少し、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっています。このため、減損の兆候があると認められ、当連結会計年度において減損損失の認識の要否の判定を行った結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るとして、減損損失を認識しておりません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 3年~15年2026/06/23 14:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。