秋川牧園(1380)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億1604万
- 2009年3月31日 +5.11%
- 5億4240万
- 2010年3月31日 -6.37%
- 5億783万
- 2011年3月31日 -2.69%
- 4億9418万
- 2012年3月31日 -5.04%
- 4億6926万
- 2013年3月31日 -5.94%
- 4億4137万
- 2014年3月31日 -5.96%
- 4億1506万
- 2015年3月31日 -3.97%
- 3億9856万
- 2016年3月31日 -2.36%
- 3億8915万
- 2017年3月31日 +2.09%
- 3億9728万
- 2018年3月31日 +44.35%
- 5億7348万
- 2019年3月31日 -4.2%
- 5億4941万
- 2020年3月31日 +0.05%
- 5億4968万
- 2021年3月31日 -2.11%
- 5億3805万
- 2022年3月31日 +1.72%
- 5億4729万
- 2023年3月31日 -1.41%
- 5億3960万
- 2024年3月31日 +101.67%
- 10億8825万
- 2025年3月31日 +0.95%
- 10億9855万
- 2026年3月31日 -3.41%
- 10億6108万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・当社工場及び鶏の一次処理場等で使用する電力を再生可能エネルギー由来の電力へ切り替え、年間約951トンのCO2排出量削減を実現しております。2026/06/25 9:10
・当社建物に設置している太陽光発電設備について、再生可能エネルギーの有効活用及び自家消費比率の向上を目的として、移設工事を実施しております。
・廃プラスチック用洗浄機の導入により、工場から排出されるプラスチック・ビニール袋等のリサイクル化の安定運営を図っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/25 9:10
ただし、採卵施設、原乳生産施設等及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、動物(採卵用鶏)については採卵期間にわたり日割償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 9:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 5,619千円 128千円 機械装置及び運搬具 72 369 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 70,851千円 64,070千円 土地 31,521 31,521
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2026/06/25 9:10
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 152,660千円 152,943千円 機械装置及び運搬具 110,750 113,015 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.ソフトウエア「当期増加額」のうち71,113千円は基幹システムの新規導入によるものであります。2026/06/25 9:10
4.建物「当期増加額」のうち6,667千円、構築物「当期増加額」のうち11,184千円は貯水槽の整備によるものであります。
5.国庫補助金等により取得した固定資産の取得価額は、圧縮後のものであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 9:10
当社グループは、事業用資産については事業又は会社単位で、賃貸用資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 山口県山口市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他有形固定資産無形固定資産 94,377 中国江蘇省常州市 事業用資産 機械装置及び運搬具使用権資産その他有形固定資産無形固定資産その他投資その他の資産 48,818
事業用資産は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなった資産グループについて、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/25 9:10
ただし、採卵施設、原乳生産施設及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、動物(採卵用鶏)については採卵期間にわたり日割償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。