秋川牧園(1380)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3219万
- 2009年3月31日 -66.48%
- 1079万
- 2010年3月31日 +146.1%
- 2655万
- 2011年3月31日 -42.78%
- 1519万
- 2012年3月31日 +78.57%
- 2713万
- 2013年3月31日 -31.26%
- 1865万
個別
- 2008年3月31日
- 1489万
- 2009年3月31日 -13.45%
- 1289万
- 2010年3月31日 +89.65%
- 2444万
- 2011年3月31日 -49.38%
- 1237万
- 2012年3月31日 +61.62%
- 2000万
- 2013年3月31日 -29.66%
- 1406万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 11:36
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,776,477 7,957,457 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) △67,350 47,125 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(千円) △48,349 28,185 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円) △11.60 6.76 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにつきましては、上期はコロナ禍の終息に伴う宅配特需からの反動減の影響が残りましたが、下期からは鶏肉及び冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移しました。また、2024年3月に連結子会社化した秋川牧園(常州)農業有限公司が加わったことも寄与し、売上高は増加しました。利益面につきましては、販売増及び値上げの効果があった一方で、人財確保に向けた人件費の増加や、2023年11月に建設した新直販物流センターの償却負担といった、今後の成長を見据えた戦略的投資が減益要因となりました。さらに、円安による飼料価格の高止まりなど様々な仕入コストの上昇も加わり、減益となりました。2025/06/30 11:36
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、79億57百万円(前年同期比7.6%増)、営業損失は3百万円(前年同期は11百万円の営業利益)、経常利益は51百万円(前年同期比66.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前年同期比71.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 11:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 523.57円 523.35円 1株当たり当期純利益 23.58円 6.76円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。