営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8826万
- 2017年3月31日 +55.89%
- 1億3758万
個別
- 2016年3月31日
- 1708万
- 2017年3月31日 +564.68%
- 1億1356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/28 9:04
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/28 9:04
なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/28 9:04
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による、セグメント利益に与える影響は、軽微であります。2017/06/28 9:04 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/06/28 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △264,570 △295,092 連結財務諸表の営業利益 88,260 137,587
(単位:千円) - #6 業績等の概要
- このような状況の中、主力の鶏肉及び冷凍加工食品の販売は前年並みに推移し、通販事業を行う会社向けの販売も増加したことから、売上高は増加いたしました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加がありましたが、冷凍食品工場の生産性向上、飼料原料価格の値下がり等により増益となりました。2017/06/28 9:04
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、53億99百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1億37百万円(前年同期比55.9%増)、経常利益は1億42百万円(前年同期比63.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(前年同期比86.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/28 9:04
当連結会計年度の売上高は、53億99百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1億37百万円(前年同期比55.9%増)、経常利益は1億42百万円(前年同期比63.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(前年同期比86.5%増)となりました。
セグメントの売上高の推移