1380 秋川牧園

1380
2026/03/27
時価
45億円
PER 予
64.92倍
2010年以降
16.68-155.33倍
(2010-2025年)
PBR
2.04倍
2010年以降
1.12-4.05倍
(2010-2025年)
配当 予
0.92%
ROE 予
3.15%
ROA 予
0.98%
資料
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CSV,JSON

秋川牧園(1380)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5272万
2009年3月31日 -44.91%
2904万
2010年3月31日 +125.39%
6547万
2011年3月31日 -23.18%
5029万
2012年3月31日 -22.96%
3874万
2013年3月31日 -93.79%
240万
2014年3月31日
-361万
2015年3月31日
7499万
2016年3月31日 +17.68%
8826万
2017年3月31日 +55.89%
1億3758万
2018年3月31日 -33.53%
9146万
2019年3月31日 +7.69%
9849万
2020年3月31日 -4.11%
9444万
2021年3月31日 +181.17%
2億6555万
2022年3月31日 -56.44%
1億1567万
2023年3月31日 -82.85%
1983万
2024年3月31日 -40.75%
1175万
2025年3月31日
-319万

個別

2008年3月31日
1710万
2009年3月31日 -5.27%
1620万
2010年3月31日 +166.22%
4313万
2011年3月31日 -29.28%
3050万
2012年3月31日 +48.32%
4523万
2013年3月31日 -72.88%
1227万
2014年3月31日 -70.17%
366万
2015年3月31日 +565.19%
2434万
2016年3月31日 -29.82%
1708万
2017年3月31日 +564.68%
1億1356万
2018年3月31日 -31.54%
7774万
2019年3月31日 +45.99%
1億1349万
2020年3月31日 +3.8%
1億1781万
2021年3月31日 +118.93%
2億5791万
2022年3月31日 -17.28%
2億1335万
2023年3月31日 -16.45%
1億7826万
2024年3月31日 -31%
1億2300万
2025年3月31日 -63.75%
4458万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。
2025/06/30 11:36
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2025/06/30 11:36
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△436,973△441,496
連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)11,754△3,198
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。
(単位:千円)
2025/06/30 11:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにつきましては、上期はコロナ禍の終息に伴う宅配特需からの反動減の影響が残りましたが、下期からは鶏肉及び冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移しました。また、2024年3月に連結子会社化した秋川牧園(常州)農業有限公司が加わったことも寄与し、売上高は増加しました。利益面につきましては、販売増及び値上げの効果があった一方で、人財確保に向けた人件費の増加や、2023年11月に建設した新直販物流センターの償却負担といった、今後の成長を見据えた戦略的投資が減益要因となりました。さらに、円安による飼料価格の高止まりなど様々な仕入コストの上昇も加わり、減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、79億57百万円(前年同期比7.6%増)、営業損失は3百万円(前年同期は11百万円の営業利益)、経常利益は51百万円(前年同期比66.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前年同期比71.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/30 11:36

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