営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7499万
- 2016年3月31日 +17.68%
- 8826万
個別
- 2015年3月31日
- 2434万
- 2016年3月31日 -29.82%
- 1708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/29 9:03
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
なお、この変更による、セグメント利益に与える影響は、軽微であります。2016/06/29 9:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △248,779 △264,570 連結財務諸表の営業利益 74,998 88,260
(単位:千円) - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社の主たる販売先である産直型の生活協同組合及び宅配会社に対する主力の鶏肉及び冷凍加工食品の販売は堅調に推移し、また、直販事業の会員数も伸長したことから、売上高は増加いたしました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加がありましたが、売上高の増加や、鶏肉パックセンター及び鶏肉一次処理の生産性向上等により増益となりました。2016/06/29 9:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、52億31百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は88百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益は87百万円(前年同期比20.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は53百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/29 9:03
当連結会計年度の売上高は、52億31百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は88百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益は87百万円(前年同期比20.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は53百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
セグメントの売上高の推移