営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1983万
- 2024年3月31日 -40.75%
- 1175万
個別
- 2023年3月31日
- 1億7826万
- 2024年3月31日 -31%
- 1億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/28 10:28
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 293,868千円2024/06/28 10:28
営業損失 4,780千円
経常損失 3,918千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2024/06/28 10:28 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △403,328 △436,973 連結財務諸表の営業利益 19,838 11,754
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- の成長に向けての積極的な支出の増加や、原材料及び人件費などのコストアップ要因により減益となりました。2024/06/28 10:28
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、73億92百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は11百万円(前年同期比40.7%減)、経常利益は1億53百万円(前年同期比36.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は98百万円(前年同期比37.0%減)となりました。なお、営業利益が経常利益と比較して少額になっておりますが、これは、飼料価格の高騰時に備えた、国、飼料メーカー、生産者の積立金を財源とする、飼料価格安定基金からの補填金収入(82百万円)及び飼料高騰に伴う地方自治体からの補助金収入(55百万円)を営業外収益で計上していることが主な要因であります。
セグメントの業績は次のとおりであります。