退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 2億3913万
- 2019年3月31日 -1.46%
- 2億3564万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 9:12
(注)1.評価性引当額の減少の主な内容は、長期解消可能将来減算一時差異である退職給付に係る負債について、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、評価性引当金を取り崩したことによるものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 3,538 3,712 退職給付に係る負債 73,288 72,268 役員退職慰労引当金 16,578 17,650
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/26 9:12 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職給付金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2019/06/26 9:12
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法(従業員の自己都合による期末退職金要支給額の100%)により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/06/26 9:12
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間