のれん
連結
- 2024年3月31日
- 516万
- 2025年3月31日 -70.59%
- 152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 11:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 452,376 441,947 のれんの償却額 △3,648 △3,648 全社費用(注) △436,973 △441,496
(単位:千円) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/30 11:36
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △43 3,952 のれん償却額 3,648 3,648 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/30 11:36
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却について、㈲篠目三谷は15年間での均等償却を行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/30 11:36
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/30 11:36
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 住民税均等割 3.2 10.0 のれん償却額 0.7 2.4 未実現損益消去 0.1 10.5
前連結会計年度の注記において、調整項目の「その他」に含めていた「連結子会社との税率差異」は重要性が増したため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。