- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 68,881 | 140,312 | 215,692 | 287,109 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,083 | 5,991 | 10,317 | 12,450 |
2014/06/27 12:59- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」は、主として、家庭用小麦粉、プレミックス、パスタ、冷凍食品、中食関連食品、米粉等が対象となります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 12:59- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱ニップンロジス
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社19社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 12:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ファミリーマート | 33,548百万円 | 食品事業 |
| 伊藤忠商事株式会社 | 31,315百万円 | 製粉事業、食品事業 |
2014/06/27 12:59- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った主な理由
当社と㈱ナガノトマトは、両者が協調・協働することで相互の事業シナジーの発揮を通じ、両社の売上高、営業収益を拡大することができるとの合意に至り、新たに資本関係を構築しながら、提携業務を推進することとなりました。
今回の㈱ナガノトマトとの資本及び業務の提携により、当社グループにおける主要事業のひとつである食品分野において、さらに多角的な展開に促進効果が得られることになり、原材料や資材の共同調達によるコスト削減や液体調味料ノウハウの活用などを通じて、当社グループの加工食品事業を強化することができるものと考えております。
2014/06/27 12:59- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:59 - #7 業績等の概要
さらに、成長著しい事業分野においてチャンスロスなく伸長していくために、昨年12月にプレミックスを製造する当社竜ヶ崎工場の隣地土地4,000㎡を将来の工場補強に備えて取得いたしました。また、本年3月に弁当類を製造・販売するグループ企業の㈱ファーストフーズ名古屋桑名工場の敷地内に冷凍食品工場を完成させております。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は2,871億9百万円(前期比105.9%)、営業利益は108億8百万円(同111.3%)、経常利益は122億4千8百万円(同112.3%)、当期純利益は78億1千万円(同111.4%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2014/06/27 12:59- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,871億9百万円(前期比105.9%)、経常利益は122億4千8百万円(同112.3%)、当期純利益は78億1千万円(同111.4%)となりました。
①売上高の分析
2014/06/27 12:59- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 売上高 | 37,692百万円 | 40,202百万円 |
| 営業費用 | 31,770 | 33,243 |
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