売上高
連結
- 2018年3月31日
- 364億9400万
- 2019年3月31日 +20.16%
- 438億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 83,387 167,586 254,992 335,399 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,321 5,974 10,028 12,305 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品事業」は、主として、家庭用小麦粉、プレミックス、パスタ、冷凍食品、中食関連食品、米粉等が対象となります。2019/06/27 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱ニップンロジス
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社15社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 13:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 13:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ファミリーマート 49,688百万円 食品事業 伊藤忠商事株式会社 42,738百万円 製粉事業、食品事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 13:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 13:45 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、環境保護への取り組みに努めており、冷凍食品部門においては、トレー入りパスタや米飯類において、PEFC(森林認証)紙など環境に配慮した原料による紙トレーの使用を拡大しております。さらに、環境を保護するための体制づくりとして、環境マネジメントシステムである「ISO14001」の認証取得事業場を本社と当社全8工場に拡大しております。2019/06/27 13:45
これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は3,353億9千9百万円(前期比103.7%)、営業利益は112億2千2百万円(同111.5%)、経常利益は130億6千5百万円(同110.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億5千5百万円(同110.5%)となり、増収増益となりました。
事業別の状況は次のとおりです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)2019/06/27 13:45
非連結子会社15社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/06/27 13:45
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 41,840百万円 44,336百万円 営業費用 36,406 36,199