有価証券報告書-第193期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.普通株式の発行済株式数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施したことによるものであります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加は、取締役会決議に基づく取得1,223千株(うち株式併合後0千株)及び単元未満株式の買取り5千株(うち株式併合後0千株)であります。
3.普通株式の自己株式の株式数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施したことによるもの2,736千株、株式交換485千株(株式併合後)、ストックオプションの権利行使による処分44千株及び単元未満株式の買増し請求0千株であります。
| 当連結会計年度 期首株式数(千株) | 当連結会計年度 増加株式数(千株) | 当連結会計年度 減少株式数(千株) | 当連結会計年度末 株式数(千株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 (注)1 | 165,048 | - | 82,524 | 82,524 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 (注)2,3 | 4,290 | 1,228 | 3,266 | 2,252 |
(注)1.普通株式の発行済株式数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施したことによるものであります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加は、取締役会決議に基づく取得1,223千株(うち株式併合後0千株)及び単元未満株式の買取り5千株(うち株式併合後0千株)であります。
3.普通株式の自己株式の株式数の減少は、平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施したことによるもの2,736千株、株式交換485千株(株式併合後)、ストックオプションの権利行使による処分44千株及び単元未満株式の買増し請求0千株であります。