日清製粉G(2002)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2091億6100万
- 2011年9月30日 +2.59%
- 2145億8700万
- 2012年9月30日 +3.36%
- 2217億9700万
- 2013年9月30日 +7.9%
- 2393億2200万
- 2014年9月30日 +3.19%
- 2469億4600万
- 2015年9月30日 +11.93%
- 2764億1000万
- 2016年9月30日 -1.86%
- 2712億5900万
- 2017年9月30日 -3.36%
- 2621億4000万
- 2018年9月30日 +8.45%
- 2842億8900万
- 2019年9月30日 +21.89%
- 3465億1800万
- 2020年9月30日 -3.05%
- 3359億4400万
- 2021年9月30日 -3.04%
- 3257億2700万
- 2022年9月30日 +19.35%
- 3887億4200万
- 2023年9月30日 +9.81%
- 4268億8100万
- 2024年9月30日 +0.62%
- 4295億1300万
- 2025年9月30日 +0.42%
- 4313億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 13:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年8月には、酵母・バイオ事業の子会社であるオリエンタル酵母工業株式会社において、老朽化し稼働率が低下した埼玉工場を本年12月末に閉鎖し、フラワーペーストの生産をびわ工場に集約することを決定しました。これにより、生産効率及び資本効率の一層の改善を図るとともにコスト競争力の強化を図ってまいります。2023/11/08 13:24
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、製粉事業における国内の麦価改定に伴う小麦粉価格改定の実施、熊本製粉株式会社の新規連結効果及び食品事業や中食・惣菜事業での製品価格改定の実施等により、4,268億81百万円(前年同期比109.8%)となりました。営業利益は、各事業において前期にコスト上昇に対して価格転嫁が遅れた部分も含めた価格改定を実施するとともに、製粉事業における熊本製粉株式会社の新規連結効果、国内における副産物のふすま販売価格の堅調な推移、豪州製粉事業の前期の減損損失計上に伴うのれん等の償却費の減少及び中食・惣菜事業の堅調な業績等により、255億11百万円(前年同期比160.3%)、経常利益は265億11百万円(前年同期比153.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184億46百万円(前年同期は377億95百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(前年同期比較) (単位:百万円)