- 2002
- 2026/09/18
- 時価
- 5636億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 赤字-35.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.7-2.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2015/08/13 10:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットフード、エンジニアリング、メッシュクロス、荷役・保管事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ各事業につきましては、市場の活性化に向け積極的な新製品の上市・拡販に取り組むとともに、国内外で事業基盤強化に努めました。国内の製粉事業では、知多工場新ラインが稼働するなど、臨海大型工場への生産集約を進め、コスト競争力強化を推進しました。食品事業では、神戸の冷凍食品新工場が稼働し、冷凍パスタの出荷を開始しました。海外では、米国で製粉4工場買収後のPMI(Post Merger Integration:M&A後の統合プロセス)を推進するとともに、トルコのパスタ工場が稼働するなど、各施策が順調に進捗しました。2015/08/13 10:10
これらの結果、売上高は海外事業の拡大及び国内外での拡販により、1,396億10百万円(前年同期比115.4%)となりました。利益面では、原材料コストの上昇、戦略投資の減価償却費の増加等はありましたが、海外事業の貢献、出荷増及び全社的なコスト削減等に取り組んだ結果、営業利益は50億3百万円(前年同期比125.7%)、経常利益は69億26百万円(前年同期比121.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億30百万円(前年同期比143.3%)となりました。
①セグメント別の売上高・営業利益概況