- 2002
- 2026/09/10
- 時価
- 5749億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 赤字-35.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.7-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 583億800万
- 2020年3月31日 +19.36%
- 695億9700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 使用権資産の内容2020/08/28 13:43
主として、土地、建物及び構築物を使用する権利であります。
(2) 使用権資産の減価償却の方法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産の内訳は、次のとおりであります。2020/08/28 13:43
担保付債務の内訳は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 - 3,785百万円 土地 - 3,278
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/08/28 13:43
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 米国 ―(製粉事業) のれん 事業用資産(製粉事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 山梨県都留市他 事業用資産(その他事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 神奈川県川崎市 事業用資産(その他事業) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他
製粉事業において、米国製粉事業に係るのれんについて、販売競争激化により業績が悪化している状況を総合的に勘案し、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、帳簿価額を公正価値まで減額し、減損損失3,003百万円を特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、のれん3,003百万円であります。