固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4272億3400万
- 2020年12月31日 +1.6%
- 4340億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第2四半期連結会計期間において、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したため、同社及びその子会社3社を新たに連結の範囲に含めております。それにより、連結の範囲に含めない場合と比べ、「中食・惣菜」のセグメント資産が66,881百万円増加しております。2021/02/08 11:08
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/08 11:08
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/08 11:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/02/08 11:08
当第3四半期連結会計期間末における資産、負債、純資産の状況及び分析は以下のとおりです。2020年3月期 2020年12月期 前期末差 流動資産 238,980 243,483 4,502 固定資産 427,234 434,075 6,841 資産合計 666,215 677,559 11,343
流動資産は2,434億83百万円で、現金及び預金の増加等に伴い、前期末に比べ45億2百万円増加しました。固定資産は4,340億75百万円で、子会社の為替換算レート変動による使用権資産の増加や保有している投資有価証券の評価差額金の増加等に伴い、前期末に比べ68億41百万円増加しました。この結果、資産合計は6,775億59百万円となり、前期末に比べ113億43百万円増加しました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2021/02/08 11:08
新型コロナウイルス感染症の拡大により、世界各国・地域での顧客の状況や市場の環境が変化しており、需要は変化しております。当社は入手しうる情報を踏まえ、国・地域ごとに、新型コロナウイルス感染症が一時的な拡大と収束を繰り返しながら、各製品の需要は変動するものの、時間の経過とともに状況は徐々に回復に向かうと仮定した見積りに基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動への影響は不確定要素が多いため、上記の仮定に変化が生じた場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。