無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 209億7500万
- 2026年3月31日 +5.3%
- 220億8700万
個別
- 2025年3月31日
- 18億9400万
- 2026年3月31日 +76.35%
- 33億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、中食・惣菜事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。2026/06/22 15:26
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ……時価法2026/06/22 15:26
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 事業構造再構築費用 691 - 無形固定資産 197 - その他 3,505 4,170 その他有価証券評価差額金 33,310 43,146 無形固定資産 5,704 5,990 関係会社の留保利益 4,345 5,001
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 15:26
有形及び無形固定資産の取得に411億74百万円を支出したこと等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは325億48百万円の資金減少(前連結会計年度は349億61百万円の資金減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/22 15:26
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示しておりました1,613百万円は、「ソフトウエア」1,071百万円、「ソフトウエア仮勘定」541百万円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は定額法によっております。2026/06/22 15:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/22 15:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。