日東富士製粉(2003)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億4900万
- 2011年6月30日 -57.92%
- 2億3100万
- 2012年6月30日 +108.23%
- 4億8100万
- 2013年6月30日 -27.86%
- 3億4700万
- 2014年6月30日 +17%
- 4億600万
- 2015年6月30日 -22.17%
- 3億1600万
- 2016年6月30日 +133.54%
- 7億3800万
- 2017年6月30日 -17.62%
- 6億800万
- 2018年6月30日 +51.64%
- 9億2200万
- 2019年6月30日 +37.53%
- 12億6800万
- 2020年6月30日 -15.38%
- 10億7300万
- 2021年6月30日 +1.3%
- 10億8700万
- 2022年6月30日 +8.65%
- 11億8100万
- 2023年6月30日 +1.27%
- 11億9600万
- 2024年6月30日 +3.26%
- 12億3500万
- 2025年6月30日 -13.2%
- 10億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/10 9:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。2023/08/10 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2023/08/10 9:10
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年4月に平均17.3%、10月は据置き)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等により、売上高は179億2千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ14億7千万円(8.9%)の増収となりました。利益面では、営業利益は11億9千6百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千4百万円(1.3%)の増益、経常利益は13億4千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千9百万円(1.4%)の増益でしたが、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8千4百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億3千4百万円(25.5%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。