- 2003
- 2026/10/05
- 時価
- 695億円
- PER 予
- 20.46倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日東富士製粉(2003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -6300万
- 2014年12月31日
- 1億1600万
- 2015年12月31日 +26.72%
- 1億4700万
- 2016年12月31日 -21.77%
- 1億1500万
- 2017年12月31日 -14.78%
- 9800万
- 2018年12月31日 -15.31%
- 8300万
- 2019年12月31日 +101.2%
- 1億6700万
- 2020年12月31日 +14.97%
- 1億9200万
- 2021年12月31日 -1.56%
- 1億8900万
- 2022年12月31日 -33.86%
- 1億2500万
- 2023年12月31日 +64.8%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:08
「外食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において9百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:08
「外食事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において36百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力である製粉及び食品事業につきましては、一部で価格改定に伴い需要が減退する動きが見られましたが、昨年6月に実施した小麦粉の価格引き上げ等の影響もあり、売上高は471億4千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ20億3千6百万円(4.5%)の増収となりました。セグメント利益につきましても、副産物であるふすまの販売価格が堅調に推移したこと等を受けて、40億1千万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億1千7百万円(3.0%)の増益となりました。2024/02/13 9:08
(b) 外食事業
㈱さわやか(12月決算のため1月~9月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調などにより、売上高は79億1千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億4千9百万円(12.0%)の増収となりました。セグメント利益は2億6百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ8千万円(63.9%)の増益となりました。