日東富士製粉(2003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運送事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9700万
- 2014年12月31日 -15.46%
- 8200万
- 2015年12月31日 +39.02%
- 1億1400万
- 2016年12月31日 +14.91%
- 1億3100万
- 2017年12月31日 +22.9%
- 1億6100万
- 2018年12月31日 -11.18%
- 1億4300万
- 2019年12月31日 -7.69%
- 1億3200万
- 2020年12月31日 +15.15%
- 1億5200万
- 2021年12月31日 -44.08%
- 8500万
- 2022年12月31日 +43.53%
- 1億2200万
- 2023年12月31日 -4.92%
- 1億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ㈱さわやか(12月決算のため1月~9月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調などにより、売上高は79億1千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億4千9百万円(12.0%)の増収となりました。セグメント利益は2億6百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ8千万円(63.9%)の増益となりました。2024/02/13 9:08
(c) 運送事業
日東富士運輸㈱につきましては、小麦粉の出荷数量の減少もあり、売上高は15億2千1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2千8百万円(1.8%)の減収、セグメント利益も1億1千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6百万円(5.1%)の減益となりました。