日東富士製粉(2003)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億4900万
- 2011年9月30日 -46.82%
- 6億1100万
- 2012年9月30日 +7.04%
- 6億5400万
- 2013年9月30日 +41.28%
- 9億2400万
- 2014年9月30日 -8.23%
- 8億4800万
- 2015年9月30日 +0.59%
- 8億5300万
- 2016年9月30日 +50.29%
- 12億8200万
- 2017年9月30日 +10.53%
- 14億1700万
- 2018年9月30日 +29%
- 18億2800万
- 2019年9月30日 +26.53%
- 23億1300万
- 2020年9月30日 +3.16%
- 23億8600万
- 2021年9月30日 -2.26%
- 23億3200万
- 2022年9月30日 +8.7%
- 25億3500万
- 2023年9月30日 +2.17%
- 25億9000万
- 2024年9月30日 -5.95%
- 24億3600万
- 2025年9月30日 -23.07%
- 18億7400万
個別
- 2012年9月30日
- 4億9000万
- 2014年9月30日 +46.33%
- 7億1700万
- 2015年9月30日 -6.69%
- 6億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/11/13 9:26
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年10月は据置き、当年4月に平均5.8%)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等もあり、売上高は354億1千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ22億8千3百万円(6.9%)の増収となりました。利益面につきましては、営業利益は23億4千7百万円と人件費や販売手数料等の販売費及び一般管理費の負担が増えた為、前第2四半期連結累計期間に比べ7百万円(0.3%)の減益となりました。一方、経常利益は25億9千万円と為替差損益の影響で、前第2四半期連結累計期間に比べ5千5百万円(2.2%)の増益となりました。しかしながら、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億3千9百万円(13.7%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。