その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 15億100万
- 2015年3月31日 +58.23%
- 23億7500万
個別
- 2014年3月31日
- 14億7700万
- 2015年3月31日 +56.13%
- 23億600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※8 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/29 9:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 221百万円 1,126百万円 税効果額 △74 〃 △304 〃 その他有価証券評価差額金 137百万円 859百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.64%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.10%、平成28年4月1日以降のものについては32.34%にそれぞれ変更されております。2015/06/29 9:29
その結果、当事業年度末における繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が147百万円、当事業年度に計上された法人税等調整額が34百万円、それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が112百万円増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.64%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.10%、平成28年4月1日以降のものについては32.34%にそれぞれ変更されております。2015/06/29 9:29
その結果、当連結会計年度末における繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が168百万円、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が31百万円、それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が112百万円、退職給付に係る調整累計額が24百万円それぞれ増加しております。