2003 日東富士製粉

2003
2026/03/18
時価
679億円
PER 予
21.26倍
2010年以降
6.31-19.54倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.48-1.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.87%
ROE 予
6.35%
ROA 予
5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 9:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:21
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力である「製粉及び食品事業」につきましては、本年4月に外国産小麦の政府売渡価格が平均7.1%引き下げられたことにともない、7月11日納品分より小麦粉製品の価格改定を行いました。当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新商品の開発や積極的な提案営業に取組みましたが、小麦粉の販売価格改定等が影響し、前第2四半期連結累計期間に比べ売上高は減少しました。一方、全組織において生産性向上に向けた施策を推進し、需給管理の徹底、効率生産の追求、物流費・動力費等の経費削減を行った結果、利益面では前第2四半期連結累計期間を上回りました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は239億9千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ15億2千3百万円(6.0%)の減収となりましたが、営業利益は11億5千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億1千1百万円(55.4%)の増益、経常利益は12億8千2百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億2千8百万円(50.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3億3千9百万円(61.1%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2016/11/11 9:21

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