営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 21億4500万
- 2021年9月30日 -2.19%
- 20億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2021/11/12 9:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。2021/11/12 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2021/11/12 9:22
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け依然厳しい状況は続いておりますが、製粉及び食品事業の新商品開発や中食関連商品の販売拡大、及び外食事業の販売好調もあり、売上高は281億6千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ8億5千5百万円(3.1%)の増収となりました。しかしながら、販売手数料・販売運賃・人件費等の販売費及び一般管理費の負担が増えたため、営業利益は20億9千8百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4千7百万円(2.2%)の減益、経常利益は23億3千2百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5千4百万円(2.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、外食事業における特別利益(協力金収入)の発生もあって、17億8千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4千5百万円(2.6%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。