- 2003
- 2026/09/18
- 時価
- 719億円
- PER 予
- 21.15倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 20億9800万
- 2022年9月30日 +12.25%
- 23億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2022/11/11 9:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。2022/11/11 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/11/11 9:09
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年10月に平均19.0%、当年4月に平均17.3%)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等もあり、売上高は331億2千7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ49億6千4百万円(17.6%)の増収となりました。利益面につきましても、グループ各社とも堅調に推移し、特に海外子会社の伸長と利益率の向上等により、営業利益は23億5千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億5千7百万円(12.3%)の増益、経常利益は25億3千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億2百万円(8.7%)の増益となりました。しかしながら、外食事業における特別利益(コロナ感染拡大防止の協力金収入)の前期反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3千3百万円(1.9%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。