- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(a)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
②棚卸資産
(a)商品及び製品
主として総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(b)原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ12億6千9百万円増加し、153億8千6百万円となりました。この主な要因は、流動負債その他(未払金)等が5億8千2百万円、繰延税金負債が5億2千2百万円増加したこと等となります。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ38億4百万円増加し、455億5千8百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が24億8千7百万円、その他有価証券評価差額金が12億7千7百万円増加したこと等となります。
2023/06/30 9:07- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/06/30 9:07- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2023/06/30 9:07- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/06/30 9:07- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 36,351 | 39,549 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 36,351 | 39,549 |
2023/06/30 9:07- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 41,753 | 45,558 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 51 | 59 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (51) | (59) |
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