構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億2400万
- 2023年3月31日 -9.38%
- 2億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置については、主として定額法、その他は定率法を採用しております。2023/06/30 9:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 9:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 - 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 9:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 11 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 5 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/30 9:07
(2)外食事業店舗につきましては、資産のグルーピングは、各店舗毎に行っております。用途 種類 金額 場所 外食事業店舗(連結子会社5物件) 建物及び構築物 43百万円 東京都杉並区・板橋区・小金井市・多摩市・神奈川県平塚市 機械装置及び運搬具 3百万円 有形固定資産その他(工具器具備品) 5百万円 無形固定資産その他(電話加入権、営業権) 2百万円 投資その他の資産その他(長期前払費用) 4百万円
減損損失を計上した店舗は、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置については定額法、その他は定率法を採用しております。2023/06/30 9:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。