営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 54億4200万
- 2018年12月31日 +35.12%
- 73億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,184百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、全社費用△1,184百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。2019/02/14 11:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,151百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、全社費用△1,150百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、「②事業領域の拡大」の施策については、昨年11月に経済発展が著しいベトナムのハウジャン省に、ダイフォン製粉グループと合弁でMEKONG INTERNATIONAL MIX JOINT VENTURE COMPANY LIMITED(インターミックスメコン社)を設立いたしました。来年春にはプレミックス製造工場の操業開始を予定しており、既存のホーチミンの工場と併せまして2工場体制となります。2019/02/14 11:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は194,802百万円と前年同期に比べ17,739百万円(10.0%)の増収となりました。営業利益は7,353百万円と前年同期に比べ1,911百万円(35.1%)の増益、経常利益は8,511百万円と前年同期に比べ2,155百万円(33.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,065百万円と前年同期に比べ1,814百万円(42.7%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。