営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億4200万
- 2022年6月30日 +74.18%
- 18億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△391百万円には、セグメント間取引消去2百万円、全社費用△393百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。2022/08/10 9:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、 保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△360百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、全社費用△359百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「③社会的課題解決への貢献」では、「昭和産業グループ 環境目標」を新たに設定いたしました。CO2排出量46%以上削減(グループ全体2030年度目標、対2013年度)、食品ロス発生量30%以上削減(昭和産業及び食品ロス発生量が100t/年以上のグループ会社6社2025年度目標、対2018年度)、水使用量原単位12%以上削減(グループ全体2030年度目標、対2019年度)の実現を目指してまいります。2022/08/10 9:00
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は80,688百万円と前年同期に比べ11,812百万円(17.1%)の増収となりました。営業利益は1,815百万円と前年同期に比べ772百万円(74.1%)の増益、経常利益は2,181百万円と前年同期に比べ833百万円(61.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,426百万円と前年同期に比べ603百万円(73.3%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。