経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 65億2500万
- 2024年3月31日 +153.76%
- 165億5800万
個別
- 2023年3月31日
- 40億2200万
- 2024年3月31日 +146.25%
- 99億400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2024/08/29 10:03
c.リスク管理売上高 営業外費用 経常利益 特別利益
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。 - #2 役員報酬(連結)
- 改定後の変動型固定報酬に係る指標2024/08/29 10:03
当該事業年度に支給した変動型固定報酬に係る指標評価項目 指標 会社業績 単年度対目標達成 連結経常利益 対中期経営計画目標達成 連結経常利益 ROE CO2排出量 女性管理職比率
単位:億円 - #3 戦略、気候変動(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2024/08/29 10:03
売上高 営業外費用 経常利益 特別利益 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [財務目標]2024/08/29 10:03
(※1):2022年度は、ショーサン上尾ビルの売却により約52億円の固定資産売却益(特別利益)が発生2022年度実績(2nd Stage) 2025年度計画(3rd Stage) 2022年度実績に対する2025年度計画の差異 連結経常利益(億円) 65 130 200% ROE(%)(※1) 7.1 7.0以上 -
(※2):ROICの定義 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、創業以来初となる抜本的な営業組織改編を実施し、これまで「プロダクトアウト型」であった当社の組織を2023年4月よりマーケットイン志向の業態別・顧客別の「ワンストップ型」組織に変革し、お客様のニーズに合致する最適なソリューションを迅速に提供する販売機能に特化した組織体制に改編しております。初年度となる当連結会計年度では、業態別・顧客別営業体制を生かした販路の拡大や、すべてのカテゴリの販売チャネルに対する課題解決型営業に取り組んでまいりました。2024/08/29 10:03
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が346,358百万円と前年同期に比べ11,304百万円(3.4%)の増収となりました。営業利益は13,146百万円と前年同期に比べ8,962百万円(214.2%)の増益、経常利益は16,558百万円と前年同期に比べ10,033百万円(153.8%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は12,358百万円と前年同期に比べ4,581百万円(58.9%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。