経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 165億5800万
- 2025年3月31日 -17.92%
- 135億9100万
個別
- 2024年3月31日
- 99億400万
- 2025年3月31日 -23.47%
- 75億8000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2025/06/20 9:29
c.リスク管理売上高 営業外費用 経常利益 特別利益
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。 - #2 役員報酬(連結)
- 当該事業年度に支給した変動型固定報酬に係る指標2025/06/20 9:29
※1 2024年3月期中に上方修正した目標値指標 目標値 実績値 会社業績評価 2024年3月期目標達成評価 連結経常利益(億円) (※1)120 (※2)155 中期経営計画目標達成評価 連結経常利益(億円) 130 (※2)155 ROE(%) 7.0 10.2 CO2排出量削減(%) 30.0 27.0 女性管理職比率(%) 10.0 9.2
※2 営業外収益のうち特殊な損益を除外した補正値 - #3 戦略、気候変動(連結)
- ◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ2025/06/20 9:29
売上高 営業外費用 経常利益 特別利益 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [財務目標]2025/06/20 9:29
(※1):2022年度は、ショーサン上尾ビルの売却により約52億円の固定資産売却益(特別利益)が発生2022年度実績(2nd Stage) 2025年度計画(3rd Stage) 2022年度実績に対する2025年度計画の差異 連結経常利益(億円) 65 130 200% ROE(%)(※1) 7.1 7.0以上 -
(※2):ROICの定義 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は創立90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」の実現に向け、3rd Stage「中期経営計画23-25」を2023年4月にスタートし、基本コンセプト『SHOWAの“SHIN-KA”宣言~90年、そしてその先へ~』を掲げ、5つの基本戦略「①基盤事業の強化」「②事業領域の拡大」「③環境負荷の低減」「④プラットフォームの再構築」「⑤ステークホルダーエンゲージメントの強化」の各施策を推進しております。2025/06/20 9:29
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が334,425百万円と前年同期に比べ11,933百万円(3.4%)の減収となりました。営業利益は11,126百万円と前年同期に比べ2,020百万円(15.4%)の減益、経常利益は13,591百万円と前年同期に比べ2,967百万円(17.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11,599百万円と前年同期に比べ758百万円(6.1%)の減益となりました。
(単位:百万円)