東福製粉(2006)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 18億846万
- 2011年3月31日 -12.56%
- 15億8138万
- 2012年3月31日 +9.02%
- 17億2405万
- 2013年3月31日 +0.19%
- 17億2736万
- 2014年3月31日 +0.64%
- 17億3840万
- 2015年3月31日 -6.03%
- 16億3360万
個別
- 2013年3月31日
- 16億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/15 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)(単位:千円) 製粉事業 不動産賃貸事業 合計 売上高 (1)外部顧客への売上高 1,722,403 16,000 1,738,403 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⦅製粉事業⦆2015/05/15 9:21
製粉事業につきましては、主力の小麦粉は、政府売渡小麦価格の改定に伴い12月に製品価格の改定を行っておりますが、厳しい販売環境下の中、販売数量は減少し、売上高は対前年同期比9千4百万円減の10億4千8百万円(対前年同期比8.3%減)となりました。
副製品のふすまは、生産数量の減少に伴い販売数量は減少し、売上高は9千5百万円(同13.6%減)となりました。