営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2億1200万
- 2023年9月30日 +136.32%
- 5億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。2023/11/10 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、日本経済新聞掲載の東京上白糖現物相場は、1キログラム当たり227円~229円で始まり、ニューヨーク粗糖先物相場の上昇に伴い7月に12円上昇し、239円~241円で当中間期を終了いたしました。2023/11/10 9:12
このような状況の中、販売量は前年同期並みで推移し、原材料費、輸送費など製造販売経費が上昇したものの、昨年来より実施している製品価格の改定が浸透してきたことから、売上高は7,670百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は600百万円(前年同期比51.6%増)となりました。
②機能素材事業