DM三井製糖(2109)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 砂糖事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億3700万
- 2014年6月30日 -18.57%
- 7億6300万
- 2015年6月30日 +29.36%
- 9億8700万
- 2016年6月30日 +29.38%
- 12億7700万
- 2017年6月30日 +23.73%
- 15億8000万
- 2018年6月30日 -60.44%
- 6億2500万
- 2019年6月30日 +58.72%
- 9億9200万
- 2020年6月30日 -42.04%
- 5億7500万
- 2021年6月30日 +31.48%
- 7億5600万
- 2022年6月30日 -52.38%
- 3億6000万
- 2023年6月30日
- -4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/07 13:42
当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが変更されたことなどにより、社会経済活動が正常化に向かう一方で、長期化するウクライナ情勢、原材料価格の高騰や円安傾向の強まりなどを受け、先行き不透明な経営環境が続いております。このような状況下、当社グループは、「中期経営計画-2026 Diversify into Nutrition & Health」の達成に向け、グループ全体の成長戦略「グループビジネスモデルの変革」と「経営資源の再配分」のもと、グループ内事業の最適化を図ることで、①国内砂糖事業の強靭化、②海外事業の拡大、③ライフ・エナジー事業の成長、④グループの持つ研究開発力の集積・強化及び⑤持続可能な社会実現への貢献を推進してまいりました。
なお、2023年5月1日付で、当社並びに連結子会社であるDM三井製糖㈱及び在京グループ5社の本社・事務所機能を東京都港区芝に移転・集約いたしました。各社とのさらなる連携強化を図り、グループ総合力を最大限に発揮してまいります。