純資産
連結
- 2014年3月31日
- 657億2400万
- 2015年3月31日 +8.92%
- 715億8400万
- 2016年3月31日 +8.13%
- 774億100万
個別
- 2014年3月31日
- 489億5800万
- 2015年3月31日 +6.49%
- 521億3400万
- 2016年3月31日 +10.69%
- 577億600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.負ののれん発生益の金額及び発生原因2016/06/22 13:04
企業結合時の時価純資産が取得価額を上回ったため、負ののれん発生益が78百万円発生しております。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④純資産2016/06/22 13:04
純資産は、前連結会計年度末比5,817百万円増加し77,401百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益7,581百万円、剰余金の配当1,602百万円等があったことによるものであります。
(3)経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- イ)時価のあるもの…………決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/22 13:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/22 13:04 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下の通りであります。2016/06/22 13:04
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,952円07銭 2,160円85銭 1株当たり当期純利益金額 197円49銭 264円78銭 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下の通りであります。2016/06/22 13:04
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,459円23銭 2,657円25銭 1株当たり当期純利益金額 213円92銭 283円88銭 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/22 13:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2016/06/22 13:04
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 71,584 77,401 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,904 6,438 (うち非支配株主持分) (5,904) (6,438)