- 2112
- 2026/09/07
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2010年以降
- 2.7-158.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.36-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
塩水港精糖(2112)の売上高 - バイオ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億8200万
- 2014年9月30日 -2.05%
- 6億6800万
- 2015年9月30日 +20.66%
- 8億600万
- 2016年9月30日 +22.08%
- 9億8400万
- 2017年9月30日 -6.61%
- 9億1900万
- 2018年9月30日 +0.33%
- 9億2200万
- 2019年9月30日 -1.52%
- 9億800万
- 2020年9月30日 +3.63%
- 9億4100万
- 2021年9月30日 -0.21%
- 9億3900万
- 2022年9月30日 -1.49%
- 9億2500万
- 2023年9月30日 +4.22%
- 9億6400万
- 2024年9月30日 -13.07%
- 8億3800万
- 2025年9月30日 +1.07%
- 8億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/02 16:04
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白大袋1kg当たり)は、期初227円~229円で始まりましたが、海外粗糖相場の高騰や海上運賃の上昇、急激な円安の影響を受けた結果、7月に239円~241円に上昇し、そのまま当第2四半期連結累計期間を終了しました。2023/11/02 16:04
精糖およびその他糖類など国内販売では、人流回復による需要回復が期待されたものの、インバウンドや観光需要等についてはコロナ禍前の水準に至らず、家庭用・業務用製品とも販売量は低調に推移しましたが、実勢を踏まえた適正価格での販売に努めた結果、売上高は前年同四半期を上回りました。
以上の結果、当期における砂糖事業全体の売上高は14,593百万円(前年同四半期比17.2%増)、セグメント利益は919百万円(前年同四半期比58.0%増)となりました。