- 2112
- 2026/09/07
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2010年以降
- 2.7-158.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.36-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
塩水港精糖(2112)の売上高 - バイオ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億5200万
- 2014年12月31日 -1.14%
- 10億4000万
- 2015年12月31日 +19.42%
- 12億4200万
- 2016年12月31日 +18.76%
- 14億7500万
- 2017年12月31日 -4%
- 14億1600万
- 2018年12月31日 -1.06%
- 14億100万
- 2019年12月31日 -0.79%
- 13億9000万
- 2020年12月31日 +5.47%
- 14億6600万
- 2021年12月31日 -3.89%
- 14億900万
- 2022年12月31日 -0.14%
- 14億700万
- 2023年12月31日 +3.06%
- 14億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/02 16:03
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白大袋1kg当たり)は、期初227円~229円で始まりましたが、海外粗糖相場の高騰や急激な円安の影響を受けた結果、7月に239円~241円に上昇し、そのまま当第3四半期連結累計期間を終了しました。2024/02/02 16:03
精糖およびその他糖類など国内販売では、期初より物価上昇による消費マインドの低下から家庭用・業務用製品いずれも低調に推移、その後一定の需要回復の動きが見られたものの挽回にまで至らず、数量ベースでは低調に推移しました。一方、実勢を踏まえた適正価格での販売に努めた結果、売上高は前年同四半期を上回りました。
以上の結果、砂糖事業全体の売上高は22,552百万円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント利益は1,571百万円(前年同四半期比58.7%増)となりました。